“難しそう”を、“これなら始められそう”に変える2時間です。
遺言を「財産の分け方」だけでなく、家族への想いや安心を残す準備として捉え直せます。
想い・家族・財産・希望など、書く前に考えておきたいポイントをやさしく整理します。
聞くだけでなく、AIを使って遺言の“たたき”を作る体験まで行います。
3つのステップで、知る・整理する・体験する。
相続専門家の実例から、家族が困らないために“元気なうちに整理する価値”を学びます。
AIは代わりに書くものではなく、考えを引き出す伴走者。難しさをやわらげる使い方を紹介します。
台本に沿って進めるので安心。聞くだけで終わらず、“やってみた”状態で帰れます。
相続・承継のプロフェッショナルが、わかりやすくお届けします。

代表社員税理士・公認会計士
税理士法人レガシィ
1974年に慶應義塾大学経済学部卒業後、アーサーアンダーセン会計事務所入所。1980年に父の天野克己税理士事務所入所。2003年に税理士法人思揺(現税理士法人レガシィ)代表社員税理士となる。2023年に執筆・監修した書籍が100冊となる。

代表社員税理士・公認会計士
税理士法人レガシィ
1979年東京生まれ。公認会計士試験合格後、監査、税務、事業再生、M&Aコンサルティングに従事。2015年税理士法人レガシィへ入社し、相続実務、事業承継・M&A、デジタルサービス企画・開発に従事。2021年グループ代表に就任。

顧客コンシェルジュ部
税理士法人レガシィ
2014年に大学卒業後、都内信用金庫勤務を経て、2024年に税理士法人レガシィ入社。顧客コンシェルジュ部の責任者として、お客様のお話を丁寧にお聞きし、相続に関するお悩みの解決をサポートしている。
遺言を「書く・書かない」の前に、家族と自分の未来をやさしく整理する時間をつくりませんか。参加費は無料、オンラインでもご参加いただけます。