成蹊大学卒業後、一般事業会社での営業職を経て税理士業界へ。2つの税理士事務所で多種多様な業種・規模の案件に携わり、2014年に独立。「納税者の立場に立った税理士」を信条とし、経営者の些細な悩みにも親身に寄り添う。営業経験を活かした話しやすさと、現場感覚を大切にする姿勢で顧問先から厚い信頼を得ている。
一般事業会社での営業職を経て、2014年に独立した牛尾税理士事務所の牛尾貴哉先生。父の背中を見て抱いた「事務作業に困る経営者の役に立ちたい」という信念のもと、納税者目線で語りかけます。経営者の孤独な不安に寄り添う事務所のこだわりと、事務所の目指す姿についてお話を伺いました。