相続税申告件数は日本で最大級 50年を超える歴史 税理士法人レガシィ

天野隆の相続応援日記 INHERITANCE SUPPORT DIARY OF TAKAHASHI AMANO ここでは資産税専門の税理士法人レガシィの専門家が、「相続の仕事で感じたこと」、「ルール化されたこと」、「お知らせしたいこと」を書かせていただいています。皆様の何かのヒントになれば幸いです。

2008.6.11 NHK土曜ドラマ「監査法人」6回に渡り放映。その2

2008.6.11 | カテゴリ:相続応援日記

NHKのホームページには次のように紹介されています。

http://www.nhk.or.jp/nagoya/program/bangumi/sonota_080614_1.html


【第1回】 「会社、つぶせますか」

「監査法人は企業の命運の鍵を握る公認会計士のグループ。ジャパン監査法人の若杉健司(塚本高史)は上司の小野寺直人(豊原功補)の影響を受け、企業に厳格な姿勢で臨む監査を志す。ある日、健司は密告電話を受ける。近く監査に入る北陸建設工業に、架空売上があるという。同僚の山中茜(松下奈緒)、先輩の田代(光石研)と監査に乗り込んだ健司は、経理書類に不審点を見つける。会社の抵抗を押し切り現地調査すると、建設中や未着工の物件を多数発見、粉飾の事実を突き止める。北陸建設工業と気脈を通じる理事長・篠原勇蔵(橋爪功)は、見逃せと田代に命じるが、健司と茜は反発。そんな中、突貫工事に駆り出された作業員が転落事故で死亡する。健司は責任を感じつつも、五味社長(長門裕之)に決算書の不承認を言い渡し、厳格監査を貫く。」

粉飾は、売掛金、たな卸資産(建設業の場合は未完成工事支出金)に注目が集まります。決算書のプロは、決算書を見るだけで粉飾を直ちに見抜きます。さらに会社の責任者の交通費明細から、訪問場所、会われている相手から、ヒントを掴むことも出来ます。


記:資産家を応援する相続・相続税の専門家:天野隆。1429。

(幸せなキャッシュフロープロジェクト)(もめない・もめさせない遺産相続プロジェクト)

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