相続税申告件数は日本で最大級 50年を超える歴史 税理士法人レガシィ

天野隆の相続応援日記 INHERITANCE SUPPORT DIARY OF TAKAHASHI AMANO ここでは資産税専門の税理士法人レガシィの専門家が、「相続の仕事で感じたこと」、「ルール化されたこと」、「お知らせしたいこと」を書かせていただいています。皆様の何かのヒントになれば幸いです。

2019.8.26 新元号について

2019.8.26 | カテゴリ:相続応援日記, その他

 本年の5月1日に元号が「平成」から「令和」に改められましたが、皆さまは令和という元号には慣れましたか。

 税務署へ提出する書類については、西暦ではなく和暦で記載をしますが、税務署へ提出する各種様式等が平成と表記されている場合もあるかと思います。

 国税庁のお知らせでは、申告書等の各種様式については順次更新をしており、当面の間は「平成」や「平成32年」と記載されている場合等には、適宜、「令和」や「令和2年」などと読み替えるようにと記載されています。

 また、納税者が提出する書類については、例えば平成31年6月1日と平成表記の日付で提出しても有効なものとして取り扱うと記載されています。

記:資産家を応援する相続の専門家:税理士法人レガシィ 佐々木 進吾 4154

(幸せなキャッシュフロープロジェクト)(もめない・もめさせない遺産相続プロジェクト)

 

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