相続税申告件数は日本で最大級 50年を超える歴史 税理士法人レガシィ

天野隆の相続応援日記 INHERITANCE SUPPORT DIARY OF TAKAHASHI AMANO ここでは資産税専門の税理士法人レガシィの専門家が、「相続の仕事で感じたこと」、「ルール化されたこと」、「お知らせしたいこと」を書かせていただいています。皆様の何かのヒントになれば幸いです。

2019.6.12 不動産の取得と保有に係る税金。その1

2019.6.12 | カテゴリ:相続応援日記, その他

 将来、マイホームや投資用不動産を取得したいと考えている人は、

多いのではないでしょうか。

その取得等にあたって必要になってくる金額は、不動産の購入代金だけではありません。

取得時にも保有中でも税金は発生します。

今後のキャッシュフローまで考えながら、取得の検討をしていく必要があります。

今回はそういった、不動産の取得と保有に係る税金について簡単に紹介していきます。

 まずは、取得に係る税金です。

1.印紙税

印紙税は、不動産取引の契約書に貼付する国税です。

マンションの全国平均の取得金額は約4,300万円といわれていますが、

これに対応する印紙税は1万円となります。

記:資産家を応援する相続の専門家:税理士法人レガシィ 森田太郎 4103

(幸せなキャッシュフロープロジェクト)(もめない・もめさせない遺産相続プロジェクト)

  • 無料面談、無料メール相談
  • 知って得する相続豆知識 メールマガジン

アーカイブ

  • ※日本最大級とは創業以来の申告・有料コンサルティング合計件数のことを指します。

PAGE TOP