相続税申告件数は日本で最大級 50年を超える歴史 税理士法人レガシィ

天野隆の相続応援日記 INHERITANCE SUPPORT DIARY OF TAKAHASHI AMANO ここでは資産税専門の税理士法人レガシィの専門家が、「相続の仕事で感じたこと」、「ルール化されたこと」、「お知らせしたいこと」を書かせていただいています。皆様の何かのヒントになれば幸いです。

2015.6.18 レガシィDVDのお知らせ。その3

2015.6.18 | カテゴリ:相続応援日記, レガシィからのお知らせ

今回はレガシィが発売しているセミナーのDVDの紹介をします。

平成27年の相続税増税をきっかけに、相続業務を取り組もうとしている先生をサポートする相続実務の「ノウハウ・勘所」を解説した商品を多数制作しております。

今回お勧めする商品は、『説明した! 聞いてない! を防ぐ すぐに使える相続業務における説明資料 』です。

顧問契約と違い、税理士責任は厳しいものです。

相続業務における顧客との関係は、従来の顧問契約では考えられないトラブルが発生します。

報酬に関することから、遺産分割、遺言書、納税、特例適用、名義資産から資料収集まで

枚挙にいとまがありません。

その多くが、「説明されていない」「聞いていない」と言ったことに起因します。

そして、ひとたびトラブルになれば、専門家責任が重くのしかかってきます。

昨今のHPからの相談の場合には、特にトラブルになるケースが多く潜んでいます。

専門家責任が拡大していく中、絶対に押さえておきたい実務です。

 <内容>

第1巻 トラブル10事例に見る対処法

相続業務において、実際に経験した10のトラブル事例から原因と対処方を解説。

報酬に関するトラブルから、遺産分割時、遺言書、納税、小規模宅地の特例適用、生命保険、役員退職金、名義資産、生前贈与、代表相続人以外との面談。

さらにHPなどからの新規顧客によくあるトラブルについて、それぞれの事例を紹介しながらその対応方についての考えを示します。

第2巻 大公開 自己防衛のために今すぐ使える説明資料

相続業務でのトラブルの多くは、事前の説明にあります。

日ごろの顧問契約とは関係のない相続人、新規顧客などでは特にこの傾向が強くなります。

そこで、講師がこれまでに経験されてきた様々なトラブルから、その都度作成と見直しをしてきた顧客への6種類の説明資料を公開頂きました。

記:資産家を応援する相続の専門家:税理士法人レガシィ 風岡範哉 3139

(幸せなキャッシュフロープロジェクト)(もめない・もめさせない遺産相続プロジェクト)

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  • ※日本最大級とは創業以来の申告・有料コンサルティング合計件数のことを指します。

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