社内行事風景
○第三回スポーツ大会の模様
平成21年11月7日(土) 9:00~12:30
実行委員(資産税・法人税務部=川村旭・友野祐司)インタビュー
○今回はどんな点を意識して、準備しましたか?
種目についてはスタッフにアンケートを取り、その中から人気のある種目を選びました。また、近年レガシィでは女性スタッフの人数が増えてきているので「みんなが参加できて、みんなが楽しめるように」をスローガンに、今年はバレーボールとバドミントンを行いました。

○競技の方はいかがでしたか?
専門情報編集部の課長のあざやかなシャトルさばきに、参加者一同のため息がこぼれるなど、今まで知らなかった隠れた特技が垣間見えて興味深かったです。また、応援に回ってしまいがちな女性スタッフが主体的に参加できるようバドミントンの女子シングルストーナメントを行いました。男性スタッフからの声援を背に、女性スタッフが真剣に競技に取り組んだことから、予想以上に盛り上がりました。やはり「スポーツを通してでる笑顔は、素晴しい!」ですね。

○印象的なシーンは?
スポーツの後はイタリアンレストランを貸切りにして懇親会を実施し、今年はその中で優勝チームに優勝ケーキを贈呈しました。精一杯プレーした仲間の活躍を称え合いながらケーキを食べていた姿はとても印象的で、この日芽生えた仲間意識こそが、レクリエーションの醍醐味だと感じたひと時でした。
○終えてからの感想など…
レガシィでは、普段からスタッフ同士の会話が活発に行われているものの、業務で接点がないと、どうしてもコミュニケーションが少なくなってしまいがちです。そのようなスタッフ間の距離を縮めていくことがレクリエーション大会の目的の一つでしたが、その目的は達成できたように思います。入社しても間もないメンバーから、今まであまり話す機会の無かったスタッフと打ち解けることができました!と嬉しい報告をもらいました。これからもこうした行事を通じて、結束した信頼関係を築いていきたいですね。
○第二回スポーツ大会の模様
平成20年9月28日(日)9:40~16:00
『場所』千代田区立スポーツセンター
(千代田区内神田2-1-8 03-3256-8444 )
(K:実行委員長=黒部利之 O:実行委員=大垣内陽)
- K:昨年に引き続きのリクリエーション大会、今年は運営側での参加でしたがどうでしたか?
- O:種目を選ぶ際には、スタッフ全員が楽しめるようにといろいろと試行錯誤しました。どんなスポーツがやりたいかを聞いていく中で、スタッフの隠れた特技が見えてきて大変興味深かったですね。
- K:今年はリレーをやりましたね。
- O:はい、リレーはどうしてもやりたかったんです。業務の中でレガシィの特徴である組織対応を実感したことがきっかけです。一つの申告書を完成させるまでには資産税のスタッフ、会計税務のスタッフ、インターンスタッフとの協力が必要になります。 それぞれの立場で責任を持って作成したものを次のスタッフにつなげていく、その過程がまるでリレーのバトンを渡しているように感じていました。ですからチャンスがあれば是非リレーでバトンを繋げてみたいと思っていました。実際に競技を行ってみて、予想以上に盛り上がりこの種目を選んでよかったと思いました。
- K:日頃運動不足のスタッフも、すごく真剣でした。
- O:そうですね、皆さん真剣そのものでした。優勝の為に裸足でリレーを走る方もいらっしゃいましたし、ドッヂボールでは上司に躊躇無くボールを当てる光景がみられましたから(笑)フットサルのMVPは間違いなく人事部長でしたね。フットサル経験者のシュートを次々と止めていましたから。事実、私のシュートも止められて悔しい思いをしました。まさに鉄壁の守護神でしたね。
- K:リクリエーション大会を終えて、何か変化がありましたか?
- O:スポーツには普段感じている垣根を簡単に越える力があると私は思っています。実際にすべての競技で各部門や上司・部下の垣根も無く楽しめることの出来た大会となりました。入社して間もないメンバーも今まであまり話す機会が無かったスタッフと打ち解けるいい機会になったと感じてくれたようです。今後もこのような機会を設けていきたいですね。そして業務の中でも、リクリエーションで培った信頼関係を活かしていきたいと思います。
○第一回スポーツ大会の模様

平成19年11月17日(土)10:00より全従業員で秋の大スポーツ大会が行われました。
赤青黄緑の四チームそれぞれチーム対抗で、
バレーボール⇒サッカーナイン⇒卓球⇒ストラックアウト⇒バスケットボール等の競技を
皆で競い合いました。
『場所』松戸市立柿ノ木台公園体育館にて
(松戸市松戸594-7 TEL:047-331-1131)









